Posts Tagged ‘たるみ’

ほほのたるみの原因

表情が少ないのが原因 普通にしていても「難しい事を考えてるの?」っと思われてしまったり、年齢以上に老けて見えてしまう、私の悩み=“ほほのたるみ”の原因は「表情筋の衰え」からくるようです。 “ほほのたるみ”の原因となる「表情筋」の衰えは、「加齢」「無表情」などからくるそうです。「表情筋」は顔全体に30種類以上もあるようで、この筋肉が互いに働き合う事で表情を作っています。しかし普段の生活では「表情筋」の30パーセント以下しか使っておらず、ましてや表情が無く、無表情になればなるほどこの「表情筋」は使われないので、どんどん衰えて行きます。そして「表情筋」はどうしても加齢と共に衰えて行くので、更に「しわたるみ」に拍車がかかってしまうようです。 確かに最近では、毎日の生活が単調な繰り返しになってしまい、表情が乏しくなってきてるように思います。私の場合は30パーセントの「表情筋」をも使っていないのかもしれません。... 

首のたるみの原因

外からやってくる“たるみ”の原因 私が悩んでいる“首のたるみ“は年齢とともにどうしても起ってしまう「加齢によるたるみ」とは別に、外的要因として「紫外線」が影響しているようです。 首の張りを保っているのは“エラスチン”と呼ばれるゴムのように伸びたり縮んだりする繊維状のタンパク質だそうです。このエラスチンが伸縮することで首の張りが保たれているのですが、毎日降り注ぐ「紫外線」がエラスチンの組織を攻撃・破壊してしまい、結果として首の張りが保てなくなり“首のたるみ”を引き起こしているそうです。 私の場合、お化粧をする時は必ず下地として紫外線防止のクリームを塗っていたのですが、首にまでは気が回っていませんでした。「加齢」からくる多少の“首のたるみ”は納得できますが、「紫外線」が原因で毎日“首のたるみ”が起っていると思うと大変ショックです。 生活の中に潜む“たるみ”の原因 悩みの種“首のたるみ”は、日常生活の中にも原因があるようです。 「ストレス」も“首のたるみ”の原因の一つで、ストレスは首の張りを保っているエラスチンを破壊してしまうそうです。ストレスはエラスチンを破壊するだけでなく、活性酸素も生み出してしまいます。過剰な活性酸素は正常な細胞を破壊してしまい、“首のたるみ”だけで無く“首のしわ、肌荒れ”の原因にもなるようです。... 

目の下のたるみの原因

原因は老廃物と血流 私がずっと悩んできた“目の下のたるみ”の原因は「老廃物/血液の滞り」でした。 どうしても年齢を重ねるごとに、目の下には「老廃物」が少しずつ溜まってしまいす。同時に「血液やリンパの流れ」も滞りがちになるので、血液によって運ばれるはずの大切な栄養分が目の下に運ばれなくなり、これが“目の下のたるみ”の原因になります。 老廃物が溜まり、血液の流れが滞る事で起きる“目の下にたるみ”は、どうやら20代から始まっているようです。「まだお肌の心配をしなくて大丈夫!」っと思っていた時から、すでに“目の下のたるみ現象”は始まっていたのですね。 年齢以上に見えてしまう悩みの種=“目の下のたるみ”部分では、血液とリンパの流れが悪くなっているので新陳代謝が乱れ、新しい細胞に必要な栄養分が行き渡りません。 細胞は毛細血管から必要な栄養分がもらえないと、老廃物を排出する事が出来ないので、老廃物は溜まったままになってしまいます。こうした悪循環が延々と繰り返される事で、お肌はいっこうに新しいお肌に生まれ変わる事ができません。通常お肌は28日間のターンオーバーで新しいお肌に生まれ変わっているのですが、血流やリンパの滞りによってターンオーバーの周期が乱れてしまい、「しわたるみ/くすみ/肌荒れ」を引き起こします。 加齢と共にターンオーバーの28日周期も遅れがちなるそうです。 言われてみると私のお肌は昔に比べて再生速度が遅くなってきた気がします。一度肌トラブルを起こすと元のお肌に戻るまでには、だいぶ時間がかかるようになりました。そして一度お肌がすくんでしまうと、くすみが消えにくくなってきています。 特に「目の下のたるみ」部分がくすむと、余計に老けて見えてしまうのが悩みです。鏡を見た時、疲れていないはずなのにお肌がくすんでいるだけで「疲れている...」っという気分にもなってしまっています。こうした悩みの原因も、すべて「老廃物が溜まり、血液とリンパの流れが滞っている」事からきているのですね。  

目尻のしわ・目の下のたるみ

目の輝きが消えてきた 久しぶりの旅行の写真を一緒に行ったお友達から頂いた時、楽しかった旅行の思い出よりも、私の“目のしわたるみ”が一番に気になりました。 横向きや斜め角度の写真ではくっきりと目尻に何本もしわが入り、“笑いじわ”というよりは目が下がっていて、ぼんやりとした表情になっていました。一番くっきりと写ってた「目尻のしわ」は長く伸び、こめかみ近くまでありました。フラッシュをたいて撮影した写真では目尻に影ができ、「目尻のしわ」部分が浮き上がっている様に見えました。正面からの写真では、目の下が大きくたるみ、影が出来てしまうほどの“くぼみ”が出来ていました。「目の下のたるみ」と「目尻のしわ」のせいで、目の輝きが無く、疲れているような印象で、とても楽しそうには見えません。あんなに楽しかったはずの旅行が、写真で見る私の表情からは一切感じれませんでした。 一緒に写っている同じ年代のお友達と見比べても、私の「目尻のしわ」「目の下のたるみ」は人一倍くっきりと浮き上がっている様に感じます。お友達の目は楽しそうに輝いているのですが、私の目は「目尻のしわ」のため表情が暗く、目に輝きがありません。同年代のお友達よりも数年老けた印象に映っていたのもショックでした。 せっかくの旅行写真なので家族に見せたのですが、「疲れてたの?」っと言われる始末です。年齢を重ねるごとに「しわたるみ」が出てくるのは覚悟していましたが、同世代のお友達と比べると私の「目尻のしわ」「目の下のたるみ」は年齢だけのモノではないように思います。 今まで「写真に写るのが嫌だなぁ」っと思った事はなかったのですが、今では年齢よりも老けて見えてしまう「目尻のしわ」「目の下のたるみ」の事を考えると、写真に写るのが怖くなりました。今度は同窓会があり、同世代の級友と久しぶりに会えるので楽しみにしていたのですが、「目尻のしわ」「目の下のたるみ」の事を考えると行こうかどうか迷っています。  

ほほのたるみ

顔が大きく太って見えてしまう “ほうれい線”が気になりだした頃から、「ほほのたるみ」も同時に気になりだしました。鼻からくっきりと入っているしわのせいでほほ全体が下におちてきました。 ほほがたるんできた事で顔のお肉が下の方に溜まってしまい、アゴのラインが崩れ、顔全体が大きくなってきたように感じます。体重が増えた訳ではないのですが、太っている様にも、むくんでる様にも見えます。そして「ほほのたるみ」で出来た細かい「しわ」も目立つ様になり、ピンっとしたお肌のはりが無くなって来ました。 「しわたるみ」で顔全体が緩んでしまった事で、お洋服も制限されて来ました。 最近では「ほほのしわたるみ」がなるべく目立たないようなデザインや色のお洋服を着ています。「ほほのしわたるみ」を隠したい一心で、オシャレを楽しむ事ができなくなってしまい気分が沈んでしまっています。 お化粧をする時もチークの位置が前とは変わって来ました。ほほのたるみを隠す為にチークの入れ方や色も工夫しているのですが、たるんでしまったほほを隠せるまでにはなりません。 「ほほのたるみ」は口元の表情まで影響しているようで、先日のんびりと椅子に座っていた時に「なにか考え事してるの?」と聞かれてしまいました。私自身はゆったりとした気持ちでいたのですが、どうやら何か難しい考え事をしてるように見えてしまっていたようです。とてもショックでした。「ほほのたるみ」のおかげですっかり口元が下がってしまい、表情が硬く、難しい印象を与えてしまっているようなのです。そう思われているのが解ると、家の中でも外出先でもその事が気になってしまい、なるべくほほがたるんでいるのを隠そうとアゴを引いて、うつむき加減になってしまっています。 私自身は普通にしているつもりでも「ほほのたるみ」のせいで誤解されるような印象を与えてしまいたくはないですが、実際はどう見られているのかが気になると余計に表情が硬くなってしまい、最近ではその事が“ストレス“になって来てしまっています。  

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